1/21(水) 佐伯広域森林組合宇目工場で、需要の高まりを見せる「2×4(ツーバイフォー)工法」の住宅利用に適した木材に加工する「ツーバイ材加工施設」の落成式が行われました。 ツーバイ材には、これまで利用価値の低かったスギの大径材を用いており、高付加価値化につなげ、山元に収益を還元することで、林業の持続的な発展に寄与していきます。