
■母子健康手帳は「こども家庭センター」の受け取りは こちら
■妊婦のための支援給付金の申込は こちら
■RSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)の予防接種対象・医療機関は こちら
■産後ケアのサポートについて詳しくは こちら
■乳幼児健康ガイド・健診については こちら
■地域子育て支援拠点について詳しくは こちら
サポート・支援
相談・支援 佐伯市子宝支援事業
佐伯市ではこどもを授かるための支援として、不妊治療を受けている夫婦の、不妊治療費の一部を助成しています。令和8年度から助成額の上限が30万円になりました。詳しくは下記二次元コードからご確認ください。
■詳しくは こちら
あんしん ひとり親支援
ひとり親家庭を経済的に支えるため、医療費の助成を行うなど負担を減らす制度があります。誰でも安心して子育てができる環境づくりを進めています。
■詳しくは こちら
病児・病後児 にしだキッズクラブ
生後6か月~小学校6年生のこどもが病気のとき、保護者の勤務などで自宅での保育が困難な場合、一時的に預かる病児・病後児保育施設です。

■詳しくは こちら
おまかせ さいきファミリー・サポート・センター
保育園の開始前・終了後の預かりや園への送迎、急な仕事や冠婚葬祭のときなどに、利用することができます。

■詳しくは こちら
小学生 子どもチャレンジ教室
社会教育課では、小学校や地域コミュニティセンターを活用して、地域の人のご協力により学習・スポーツ・文化など様々な体験ができる機会を設けています。

※放課後子ども教室、学びの教室、土曜教室は毎週実施していない場合や対象学年を設けている場合があります。また、校区や学校により実施していないところもあります。
※各教室は事前申込が必要です。募集チラシは、学校を通じて配布します。
お問合せ
各地域コミュニティセンターまたは
社会教育課 生涯学習推進係(まな美1階) 📞22-3245
小学生 放課後児童クラブ
両親が共働きで昼間家にいない…そんな家庭の小学生を対象に、放課後預かるクラブ。開所時間や会費などは各クラブで異なるので直接問い合わせを。「佐伯市放課後児童クラブ保護者負担金助成事業」も活用ください。
■詳しくは こちら
お問合せ
こども福祉課(本庁舎2階48番窓口)
・こども福祉係 📞22-3972
・こども福祉係(給付)📞22-3180
・こども家庭センター(母子保健)📞23-4515

など、ほかにも様々な、こどもと保護者の願いを尊重した適切な支援を実施し、心身ともに健全な育成を目指します。
小学生
小学生のための居場所づくり
長期休業中の土曜日に、地域のコミュニティセンターなどを利用して、小学生の学習支援を中心に、安心して過ごせる居場所を提供します。
小学生・中学生
就学援助制度をご存じですか?
市内在住で、経済的な理由で小・中学校の教育費の支払にお困りの保護者を対象に、学用品などの費用の一部を援助します。(収入による審査があります)
申請は随時受け付けています。希望する場合は、児童・生徒の通う学校へ申込みください。
■詳しくは こちら
お問合せ
学校教育課(まな美2階) 📞22-4064
小学生・中学生
こころを休める居場所
佐伯市教育支援センター教室「グリーンプラザ」

「学校に行きたくないな」「学校には行っているけれど、なんだかきついな」―そんな気持ちを抱えるこどもたちが、ほっと一息つき、自分のペースを取り戻していくための居場所が、佐伯市教育支援センター教室グリーンプラザです。
グリーンプラザは、小学生から中学生までのこどもと、その保護者を対象に、相談や個別活動、集団での活動な
どを行っています。こども一人ひとりの気持ちに寄り添いながら、こころの疲れを少しずつ癒やし、「ちょっと気持ちが軽くなった」「またやってみようかな」と思えるようなお手伝いをしています。面談や活動を通して、こころの安定や自信の回復、社会的な自立や学校生活への復帰につながる支援を行っていることも、グリーンプラザの大切な役割です。
職員は8人体制で、臨床心理士3人と教職員経験者5人が在籍。こども本人だけでなく、不登校や学校生活に不安を抱えるこどもを支える保護者の相談にも応じています。学校にはスクールカウンセラーや個別の支援体制がありますが、グリーンプラザは、学校とは少し違う形で過ごせる「もう一つの居場所」として活用できる場所です。
「こんな場所もあるんだ」と知っていただくことが、支えにつながることがあります。

■詳しくは こちら
お問合せ
佐伯市教育支援センター教室「グリーンプラザ」
池田611番地1
📞22-5131 ※まずはお電話ください
