2/25(水) 災害時の医療救護活動を円滑に遂行するために不可欠な医療酸素及び資機材などの供給体制を構築することを目的に、九州福祉医療サービス株式会社と協定を締結しました。 冨髙市長は「この協定締結により、大切な市民の命を守ることにつながる」と救命率の向上が期待されます。