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命を守る住宅用火災警報器の設置・点検していますか?

 住宅用火災警報器は、火災を早期に知らせる機械です。火災に気づくことは、逃げ遅れを防ぎ、初期消火や早期通報により、火災の拡大を防ぐためにも効果的です。住宅用火災警報器の設置義務化から、令和8年6月1日で15年を迎えます。火災から命を守るために、設置のご協力をお願いします。また、設置効果を十分に発揮するために、定期的な点検を行い、10年を目安に機器本体を交換しましょう。

お問合せ

消防本部 予防課  📞 22-3301

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